【限定】重ねて楽しむ天然石リング(アイオライト)
【限定】重ねて楽しむ天然石リング(アイオライト)
なら 手数料無料で 月々¥2,130から
実はこのリング、元々は「重ね着けを楽しんでいただくための2本セット」として生まれました。おかげさまで多くの方にお迎えいただき、「もう1本追加したい」「コレクションしたい」というお声をいただくようになったことから、この度、1本ずつでもお求めいただけるようにリニューアル!
1本でつけると、可憐で繊細な印象に。2本重ねると、ぐっとこなれたお洒落感。3本重ねれば、石同士の輝きが互いを引き立てあって華やか。その日の気分やコーディネートに合わせて、石や組み合わせを選ぶ楽しさもこのリングの魅力です。
見る角度や光彩によって色が変化して見える、「多色性」を持つ神秘的な石です。このことからアイオライトは、迷うことなく進むべき道を見つけ、目標を達成する道しるべの象徴とされてきました。あらゆる角度から物事を冷静に捉え、柔軟な方向転換を促してくれます。迷い、希望を失った時などに身に付けると、スーッと心が軽やかになり、直感力や思考力が高まって、解決の糸口を見つける事ができるでしょう。
アイオライトは「解毒」作用があるパワーストーンとして知られています。長い間心にためてきたネガティブな感情を解き放ち、執着を手放し、思考をスッキリさせて、物事をシンプルに捉えられるよう導いてくれるのです。まるで清らかな水で心を洗い流したように、自分らしさを取り戻し、物事の明るい面や良い方向へ目を向けられるようになるでしょう。
<使用している天然石>
アイオライトラウンドファセットカット 約4mm
<天然石の色や模様について>
画像は見本品です。近い品質の天然石をこちらで選んでお作りいたします。石の色あいや輝きなど多少の個体差はありますが、天然石の特性としてご了承ください。
<使用している素材・パーツ>
K18GP(silver925パーツにK18メッキを施したもの)
<リングの強度とお手入れ>
ほっそり繊細なアームですが、日常生活に問題のない強度があり、安心してお使いいただけます。ただ、極端に強い力が掛かるような動作は、リングが変形する原因となりますのでご注意ください。また、天然石の変質を防ぐため、成分の強い洗剤や薬品などは避けてください。
<リングサイズについて>
7〜17号までご用意しています。ご購入の際お好きなリングサイズをお選びください。
<制作について>
ご注文をいただいてから制作いたします。そのため少し制作日数をいただくことがあります。
<重ね着けのポイント>
重ね着けの際は石の位置を少しずらして着けるのがおすすめ。まるで元から重なったデザインのように、しっくり収まります。石ごとに組み合わせのお勧めを掲載していますので、ぜひ参考にしてみてください。
天然石の品質と状態
【アイオライト】
直径4ミリのラウンドファセットカットです。透明感があり、発色が良いものを選びました。粒によって色の濃淡さがありますが、こちらで無作為に選んで制作させていただきます。
アイオライト
見る角度や光彩によって色が変化して見える、「多色性」を持つ神秘的な石です。このことからアイオライトは、迷うことなく進むべき道を見つけ、目標を達成する道しるべの象徴とされてきました。あらゆる角度から物事を冷静に捉え、柔軟な方向転換を促してくれます。迷い、希望を失った時などに身に付けると、スーッと心が軽やかになり、直感力や思考力が高まって、解決の糸口を見つける事ができるでしょう。
アイオライトは「解毒」作用があるパワーストーンとして知られています。長い間心にためてきたネガティブな感情を解き放ち、執着を手放し、思考をスッキリさせて、物事をシンプルに捉えられるよう導いてくれるのです。まるで清らかな水で心を洗い流したように、自分らしさを取り戻し、物事の明るい面や良い方向へ目を向けられるようになるでしょう。
アイオライトは「誠実・貞操・徳望」を象徴する石。その昔ヨーロッパでは、娘が少女から大人になった時に、両親からアイオライトを贈る習慣があったといわれています。「迷わずに本物の愛をみつけられるように」「一途な愛を貫いて幸せを手に入れられるように」という願いがこめられているそうです。恋愛に限らず、親友や兄弟など、親密な相手との関係性をより深めたい時に力を貸してくれます。
また、アイオライトは「第三の目(サードアイ)」を活性化させる石だといわれています。第三の目とは、眉間の少し上のあたりにあるチャクラのこと。古来より仏像の額にも描かれており、普通の目(視力)では見えない、特別な「見る力」が宿っていると考えられています。アイオライトを身に着けて、第三の目を意識して瞑想してみてください。直感力や霊的能力が高まり、サードアイチャクラを刺激してくれるでしょう。思い込みや感情に惑わされず、曇りのない目で見つめてみれば、今まで気づかなかった本質を捉えることができるかもしれません。
























